巨峰(種無し・路地栽培)
商品コード:
kyohou-1kg
ブドウ巨峰販売!1日2トンの注文♪ぶどう作り日本一!献上ぶどう『巨峰』約1kg(500g~/房)
販売価格:
2,980
円(税込)
通常価格:
3,980
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農作物のため天候等により収穫時期がずれることが予想されますので、配達日の指定はお受けできません。
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ブドウ巨峰通販!献上ぶどう巨峰♪味、糖度、深みが違います!さらには、ボリューム圧貫♪迫力の巨峰
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ブドウ巨峰通販!1日2トンの注文♪ぶどう作り日本一!献上ぶどう『巨峰』約1kg(500g~/房)
山梨のブランドブドウ巨峰通販!ぶどう皇室献上巨峰を朝採り新鮮なまま巨峰通販致します。
甲州市勝沼町菱山のおいしい!!『うなる』究極のぶどう巨峰♪を、夏八木農園四代目・夏八木秀実が全国のみなさまに通販致します。
驚異の記録樹立は今も!
ネットショップ通販、Yahoo、楽天の各お取り寄せ通販サイトで!!!
注文1日だけで、2kg箱!!
最高2トン/1000箱の記録♪大人気なんです!
献上ぶどう夏八木農園
山梨県は恵まれた自然環境・すばらしい天然の水が豊富な土地であることから、果物・野菜作りも盛んな県です。
江戸時代には、甲斐国の代表的な八種類の果物を総称した「甲州八珍果(こうしゅうはっちんか)」に代表されるおいしい果物や新鮮な野菜が甲州道中(甲州街道)を通って江戸に運ばれ幕府へ献上されるなどの歴史があります。
昭和三年に当時・菱山村村長でもあった夏八木伴蔵(夏八木農園・創業者 なつやぎばんぞう)が、菱山村(現・勝沼町菱山)で収穫された夏八木農園のぶどうを皇室献上致しました。
写真は、天皇陛下に献上した、ブドウの写真です。
昭和三年十月十日の日付で、今も夏八木農園の家宝として飾ってあります、夏八木伴蔵宛の礼状です。
夏八木農園・創業者 夏八木伴蔵(ばんぞう) ⇒ 二代目・夏八木忠公(ただきみ) ⇒ 三代目・夏八木忠良(ただよし) ⇒ 現在は私、夏八木秀実(ひでみ)が夏八木農園・四代目として夏八木農園のこだわりのぶどう栽培を継承しております。
山梨県の北東部に位置する勝沼町菱山は、古くからぶどうの生産に取り
組んで来た歴史があり、今ではその種類も豊富で生産量も多く、おいしいぶどうの生産地として有名です。
勝沼町菱山地区は、粘土質でありながら水はけの良い傾斜地であり、500mを越す標高に位置するため昼夜の寒暖の差が大く、ぶどうの生産に適しています。
さらに、県内外から多くの人たちが汲みに来る隠れた名水、大瀧川の伏流水を畑で使用しています。
恵まれた自然環境で、豊富な経験と愛情をもって育てた山梨県甲州市勝沼町菱山産のぶどう!
ぶどう栽培一筋!こわだり農園!!
献上ぶどう夏八木農園の葡萄は一味違います。
おかげさまで、葡萄づくり日本一をはじめ、関東農政局長賞・山梨経済事業農業協同組合連合会会長賞・山梨県知事賞・勝沼町葡萄品評会東山梨地方県民室長賞、など数多くの賞を受賞致しました。
皇室献上ぶどう、夏八木農園代々継承されてきたブドウ栽培で一貫して変わらぬ思いは、みなさんに『美味しい!』、『うまい!』と言って葡萄を食べていただきたい!
これに尽きます。
市場の価格変動や中間マージンといった流通のしくみに疑問を感じていた夏八木農園!?
農家の本気、献上ぶどう夏八木農園から全国のみなさんのご家庭へ直接、
朝収穫した新鮮な皇室献上ぶどう巨峰を、その日のうちに発送致します。
ぶどう巨峰の通販、ぶどう直売なら、
本物志向!!!皇室献上ぶどう巨峰をご堪能ください!
味、糖度、深みが違います!さらには、ボリューム圧貫♪迫力の巨峰です。
皇室献上ぶどう巨峰のお味を是非、ご家庭でもお楽しみください!山梨県甲州市勝沼町菱山ブランド露地(ろじ)栽培です。
究極のぶどう皇室献上巨峰♪を、夏八木農園四代目・夏八木秀実が全国のみなさまに巨峰通販致します。
【巨峰(きょほう)】
巨峰(きょほう)は、ブドウの種類の一種であり、他の種類のブドウと比べて、実が大きいことから、「ブドウの王様」とも呼ばれている。
日本原産の果実で、、「巨峰」は商標名、商品名であり、品種名ではない。正式な品種名は「石原センテニアル」で、「巨峰」という名は、研究所から見える富士山の雄大な景観にちなんで大井上康によって命名されたようです。
1粒の重量は10gから12g程度で、房の重量(粒数)と糖度には関連性があり、数が増えすぎると糖度は低下し色は薄くなる。一方、粒数を少なくすると色は濃くなり糖度は高くなるが生産者の手間が増え、単位面積当たりの収穫量は低下してしまうので、収量と味のバランスを考慮した条件で栽培が行われる。
一般の果樹園では、一房を30粒から35粒程度に調整し重さが400gから450gになるように作られ、粒の数が多すぎた場合には約800gになります。
一般の果樹園・ぶどう農家の場合、農協等の指示指導のもとぶどう巨峰を生産、35粒400gで作ると、糖度が上がり色も濃い紫色になりますが、大房(800g)になると赤みがかかり品質的に等級が落ちてしまうリスクが大きくぶどう農家も400g程度の小さい巨峰を作るのが一般的です。
ぶどう作り日本一!皇室献上ぶどうの夏八木家では、「おいしそ~♪」貫禄のボリューム一房を30粒から35粒程度なのに600gオーバーサイズの貫禄!と美形ぶどうの巨峰であり、さらに濃い紫色は当然で、全国の夏八木農園ファンのみなさまが一口ポン♪お口に入れたとたん、糖度抜群・究極の甘さと爽やかさがお口いっぱいに広がるブドウ・巨峰です。
貫禄のボリュームと糖度抜群・究極の爽やかさ♪皇室献上巨峰をご堪能くださいませ!!
商標:「巨峰 KYOHO」 称呼:キョホウ,キョホー
巨峰の歴史
大正8(1919)年 「大井上理農学研究所」を設立(現、東京都港区麻布)同年、研究所を静岡県下大見村(現、静岡県伊豆市中伊豆町)に移転し、ブドウの研究を本格的に開始。
昭和12(1937)年、農学者大井上康が、静岡県下大見村(現、静岡県伊豆市中伊豆町)にある大井上理農学研究所で、豪州品種「センテニアル」×岡山県産の日本品種「石原早生」という2種のブドウの交配を着手する。第二次世界大戦中のため、育種株の栽培や育種交配などは密かに行うものの、本格的な研究開発は一時、断念。
昭和17(1942)年、試行錯誤の結果、日本の高温多雨多湿の気候に適した、4倍体品種である、ブドウの新品種、品種名「石原センテニアル」商品名(商標名)「巨峰」が誕生する。
昭和23(1948)年 研究開発を本格的に再開。
昭和27(1952)年9月23日 大井上康が逝去(享年60)。
昭和27(1952)年、大井上理農学研究所の代表に大井上康の長男、大井上静一が就任。
昭和28(1953)年6月1日、「巨峰」を種苗名称に登録を申請する。 「農産種苗法」に定められている、新品種を創出した育苗家の功績をたたえ、販売の権利と利益を確保するために、農林省に種苗登録を行った。(「農産種苗法」は昭和22年に施行された(法律第115号)法律で、現行法令には「農産種苗法」という名称の法律はなく、「種苗法」に改正された)
昭和29(1954)年10月25日 「巨峰」を特許庁に商標出願(ブドウ果実と種苗)する。
昭和30(1955)年10月13日 特許庁より「巨峰」の商標許可が下りる。(商標番号第472182号)
昭和31(1956)年2月15日 「日本巨峰会」が設立され(東京都渋谷区→現在は東京都杉並区高井戸東4-11-29)
昭和32(1957)年3月6日 「巨峰」種苗名称の登録が拒絶されることとなる。
当時の農林省(現、農林水産省)から届いた公式文書には「花振るい(ブドウの)や単為結果、脱粒(ブドウなどの)がひどい巨峰は栽培価値がない」と言われていた時代もあるようです。
近年では栽培技術が向上し、全国各地で栽培されるようになってきているが、栽培する農家の技術レベルの違いによって品質の優劣は著しい。栽培面積的には長野県が多く、山梨県ではより高く売れる様々な品種のぶどうへの転作が進んでいるとも言われておりますが、夏八木家では看板ブドウであることは変わりません。
ぶどう作り日本一!皇室献上ぶどう巨峰も品質向上に切磋琢磨・精進・日日研究の毎日です。
巨峰(種無し・路地栽培)
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